入社2年目の女のコ

Posted by admin on 3月 16, 2014

会社で同じ部署に配属になった、入社2年目の女のコ。

入社するまではちょっと神待ち出会い系サイトでも遊んでいた感じのコだったみたいだけど、定職に就いたことで真面目になろうと決心したらしい。

でも、実際にはそんなに簡単に真面目になんて生きられませんよね。

結論から言えば、今では俺のセフレ、というよりほとんど性奴隷状態。

元々、顔立ちはかわいいコだから、遊んでいた当時も周りの男たちからはチヤホヤされてたみたい。

でも、無条件にチヤホヤされるよりも、仕事での厳しさの合間に見せるさり気ない気遣いや、何気ない優しさを見せてやった方が効果あるみたい。

そんなに上手くいかないって思うだろうけど、タイミングさえ逃さなければ一発で落ちるもんですよ。

俺は妻子持ちだけど、彼女はもちろん独身、現在は彼氏もナシ。

俺とは年の差18歳だけど、二人でいる時はすっかり奥さん気取り。

こっちはセフレとしか思ってないのにね。

まあ、ただでヤラせてもらうのも悪いんで、ヤルときは最低3回はイカせてあげてる。

おかげでこっちの要望はなんでも聞いてくれるから、ゴムなんて着けた事無いし、フィニッシュはもちろん中出し。

遊んでたような話は聞いたけど、アソコのしまり具合は抜群で、こっちも気を抜くとすぐにイッちゃいそうになるほど。

フェ●だって、俺が「もういい」って言うまで、しゃぶりっぱなし。

おねだりされても、焦らしてなかなか挿れてあげない時に見せる、切なげな表情もそそるんですよね。

避妊は自分でしろっていってあるから、いつでもどこでも生でヤリ放題。

会社の中や車の中、カラオケボックスなんて当たり前。

最近では、深夜のファミレス、客席での挿入に挑戦中!

今はまだフェ●止まりなので、近日中に合体してみせますよ。

うまくいったら、またレポートしますね。

Categories: 未分類
163月
コメントは受け付けていません。

僕の初体験

Posted by admin on 3月 15, 2014

僕は団地にある市営住宅で育ちました。市営住宅といっても古い鉄筋の4階建てで、僕と父さんはその4階に二人で暮らしていました。

4階の向かいの家は、父さんのいとこのおばさんとその娘のマミちゃんが住んでいました。

僕の母は、僕が生まれて半年ぐらいでいなくなったので、その父のいとこのおばさんが母親代わりでした。

父さんの仕事は不規則だったので、僕は一才にならないうちからおばさんの家で面倒を見てもらっていました。

ご飯を食べさせてもらったり、マミちゃんと一緒にお風呂にも入れてもらったり、父さんが夜勤の時はマミちゃんと一緒に寝かせてもらっていました。

後で聞いた話だと、おばさんのおっぱいも飲ませてもらっていたみたいです。

おばさんもHが好きで出会い系サイトでセフレをたくさん作っていたらしくは僕の事を【ぼくちん】といって可愛がってくれました。

僕はおばさんの事を【ママちゃん】と呼んでいました。

けど、僕が小学校の3年生ぐらいになると、もうおばさんやマミちゃんと一緒にお風呂に入ることもなくなりました。

【ぼくちんももう大人だからね】とおばさんは言いました。とても寂しかったのを覚えています。

中学になると、僕は学校へ行かなくなりました。勉強が好きじゃなかったし、友達もいませんでした。

一日家にいて、ゲームばかりをやるようになりました。父さんがパソコンを買ってくれたので。

パソコンでゲームをやっている間、時々はエッチなページをパソコンで探していました。

オナニーを覚えたのはその頃で、エッチなページの女の人の裸を見てはシコシコしていました。

一日に3回ぐらいやっていた時もあります。

中2になったある日、ゲームにも飽きたのでベランダに出てみるとママちゃんの家のベランダに洗濯物が干してありました。

ママちゃんのかマミちゃんのかわからなかったけれど、棒を持ってきて、それでパンツを取りました。

パンツにチンチンを入れてオナニーしてみたら、それまでと比べ物にならないくらい気持ちよかったので、それからも時々パンツやらブラジャーを盗みました。

使い終わったら、隣のベランダの床に放っておきました。一応返していたのです。

そんな事をやっているうちに、ある時ママちゃんに家に来るように言われました。

行ってみたら【ぼくちん、あたしのパンツを取ってない?】と聞かれました。

僕は【取ってない。風で家まで飛んできたので返しただけ】とごまかしました。

ママちゃんは【うそでしょ。パンツを見てシコシコしてるんでしょ】と言いました。

ごまかせないと思って【ごめんなさい】と正直に謝りました。

ママちゃんは笑って【あんまりシコシコするとチンチンが曲がっちゃうよ。曲がってないか見てあげるよ】といって、僕のチンチンを出そうとしました。

僕がびっくりしていると【大丈夫。昔はいつも洗ってあげてたから】といって、無理やり僕のズボンを脱がせてチンチンを触りました。

【大きくしなくちゃ曲がっているかどうかわからないから】といって、ママちゃんは僕のチンチンをこすってくれました。

【ほらね、ちょっと曲がってるよ。ママちゃんが直してあげるね】といって、もっとこすってくれました。

我慢できなくなって【ママちゃん、出ちゃうよ】というと、【いいよ。いっぱい出していいよ】といったので、ママちゃんの手の中に出しました。

【これからも直してあげるから、もう自分でしちゃだめよ。ママちゃんが全部出してあげる】といってくれました。

それから僕は毎日ママちゃんの家に行きました。

父さんやマミちゃんが会社や学校へ行くとすぐにママちゃんの部屋に行って【出して】と頼んで出してもらいました。

ママちゃんが【おっぱいを触ってもいいよ】とか【キスしてもいいよ】と言ってくれたので、いろいろとママちゃんにしました。

久しぶりに見るママちゃんのおっぱいはちょっと垂れていましたが大きかったです。

その頃、僕はもうセックスというのをどうやってするのかという事は知っていました。パソコンでいろいろ見ていましたから。

ある時、ママちゃんに出してもらっている途中で【ママちゃんとセックスしたい】というと、ママちゃんは【今日はダメ、明日ならいい】といいました。

次の日、ママちゃんの部屋に行くとコンドームをつけてくれて【これで中に入れてもいいよ】といって、僕のチンチンを自分の中に入れてくれました。

僕はママちゃんのおっぱいを吸いながら【出るよ、出るよ、ママちゃんの中に出るよ】というと、【ぼくちんのチンチン固いよう。いっぱい出していいよ】とママちゃんが言ってくれました。

それからは父さんとマミちゃんがいない時にはいつもママちゃんとセックスしました。

あらから5年たって、僕は18才になりました。

今もママちゃんとセックスしていますが、最近は神戸出会い系サイトで知り合ったナミちゃんとセックスしたくてたまりません。

ナミちゃんは大学へ行っていますので制服を着ています。制服を着たナミちゃんの後ろから入れたいです。

出来たら、ナミちゃんとと相手にやってみたいと思います。

Categories: 未分類
153月
コメントは受け付けていません。

久しぶりのエッチ

Posted by admin on 3月 14, 2014

私は大学を卒業して以来彼女が出来ませんでした。

そのため、性欲を満たすためには、オナニーをしていました。

しかし、男に生まれた以上は、女性と関わりを持ちたいと思うのが普通です。

そのため、勇気を出して友達に滋賀出会い系サイトを利用しました。

そして、2ヶ月ほど前に仲良くなった女性と、親交が深まり交際に発展する事になりました。

彼女は、地元のOLで23歳の女性です。身長は小柄ですが、顔つきは大人っぽく美人と言えます。

交際が始まってからは、楽しい日々を過ごしています。

もちろん、エッチのほうも順調にやっています。

彼女とエッチをするのは決まって互いが休みの土曜日です。

仕事の疲れを感じますが、疲れを感じている時の方が性欲を満たしたいと感じます。

特に覚えているのが、彼女との初エッチです。

数年ぶりのエッチだったので、童貞に戻ったような気分でした。

日ごろはオナホールでオナニーをしているので、女性の裸に触れるのも久しぶりです。

エッチの仕方は何となく覚えており、胸や女性器の愛撫も順調に行えました。

互いに裸で抱き合っているときは、幸せな気分になりました。

そして、ペニスを挿入すると、懐かしい感覚が戻ってきました。

オナホールとは違い、刺激は少ないですが、滑らかでペニスを包み込む、膣特有の感覚を感じます。腰を降り始めると、あまりの気持ちよさに恥ずかしながら声が出ていました。

いろいろと体位を試したかったですが、その日は正常位で終えました。

久しぶりのエッチは、オナニーとは違い精神的な満足感がありました。

Categories: 未分類
143月
コメントは受け付けていません。

自身の無い青年と出会い系で出会った彼女のお話

Posted by admin on 3月 13, 2014

私の友人は、とにかくセックスに対してはとてもオープン。

そんな彼女が秋田出会い系サイトを使って実際にセフレを探した時の話を聞きました。

全く歯に衣着せぬ彼女なので、本当に赤裸々な内容で聞いている途中で恥ずかしくなってしまうほどでした。

彼女は今現在彼氏がおらずフリー。

やはり「一人だと身体が寂しいしたまには遊びたい!」という気分になり、唐突に出会い系サイトに登録したそうです。

掲示板に気軽に会えてセックスできる人を募集した所、早速何人もの男性からアプローチがあったそうです。

殆どの人がそういうサイトを使い慣れている印象があったらしいのですが、その中でただ一人真面目な文章を送ってきた男性が居たそうです。

興味を持った彼女はその男性と数回、サイト内のメール機能を使って遣り取りしたところ、当初から妙に奥手っぽい印象だと思っていたら、何と童貞だということが判明したそうなのです。

彼女は遊び慣れている人しか相手をしたことが無かったそうで、強気に会おうと迫ったらすぐにOKが出たそうです。

当日会ってみると、とても純朴そうな青年だったそうです。

彼は気弱そうで自信が無さそうなことを言いがちだったため、この体験で自信の一つになれば良いと思って色々と教えてあげることにしたそうで。

まずはホテルのシステムに始まり、女性をセックスでリードする方法なども細かく教えたようです。

いよいよキスやペッティングをすることになって、最初は恐々触れてきていた彼も何度もするうちにコツを掴んだようで、経験豊富な彼女も少しずつ感じ始めてきたそうです。

彼が全裸になって驚いたことというと、アソコが人に比べて大きかったそうです。

彼女の持論ですが、セックスが上手だったり人として大きな器を持っている人は大体アソコの大きさで分かるのだとか。

自信の無い彼をとにかく褒めていたら、大きさもコンプレックスだったらしく「すごく自信になった」と嬉しそうに話していたそうです。

肝心のプレイ内容は基本となる正常位やバック、それに加えて騎乗位も教えたそうです。

最初はぎこちなかった腰の振り方も、飲み込みが早く逆に彼女が喘がされる結果になったそう。

どうやら身体の相性も良かったらしく、何度も挿入されてイかされたらしいです。

聞いている私も羨ましくなるほどでした。

その後も何度か会っては身体を重ねているらしいですが、近々付き合うことになるそうで。

出会い系から始まる恋にお互い戸惑っていたようですが、意外なことに彼から交際を申し込まれたそうです。

何とか上手く行って欲しいので、「出会った場所とか経緯なんてそんなに関係ないものだよ」とアドバイスしておきました。

始まりは出会い系サイトですが、このように良い出会いに恵まれることもあるのだな、とほっこりしながら彼女たちの今後を見守ろうと思います。

Categories: 未分類
133月
コメントは受け付けていません。

彼氏とセックスレス・・・だから

Posted by admin on 3月 9, 2014

私にも彼氏が出来て1年が経ちました。
すごく優しくて、共通の趣味もあるし、会話も楽しいし人柄は本当に最高です。

でも1つだけ不満があるんです。
あつしは、すごくエッチに対して淡泊だったんです。
最近はすっかりセックスレスになりつつあります。
平日に会うと仕事で疲れたとか言うし、土日でもなんだかんだ理由をつけて拒否されちゃいます。

あつしにはもちろん内緒だけど私にはセフレが同じ会社に2人いて、同僚の博史と上司です。
あつしと博史は同期ですが、あつしは支店が違います。

あつしと付き合い始めて3か月位は、その2人とは会社以外では会っていませんでした。
でもあまりにセックスが淡泊過ぎて辛くて、博史に会社でちょっと愚痴っちゃいました。
博史は真剣に聞いてくれて「久しぶりに今日飲みに行く?」って誘ってくれました。
私達の飲みは、もちろんセックスを意味しています。
居酒屋セックスが最高に燃えるんですよね。
あつしには、少し申し訳ないなって思ったけど「行く!」って答えていました。
小声で「下着とってくるんだよ」って博史が言いました。
休憩室には他の人もいるのにってあわてちゃいました。

その後、博史との久々のセックスを想像して仕事中なのに私のパンツはものすごい愛液で濡れ濡れで冷たくなってました。
私の席の隣には、博史の彼女である後輩がいるのに・・。

仕事が終わり、会社から1時間離れた駅で待合わせしました。
博史はもういて「脱いできた?」って聞いてきました。
私は「まだだよ」って言って大勢周りに人がいるのにも気にならず、その場でパンツを脱ぎました。
それを博史に「濡れ濡れパンツだよ」って渡しました。
博史はそれを広げて「ほんとだー」って言ってます。
その光景をじっとみている人達もいました。
びっくりした顔の人もいます。
ますます興奮してきて、私のあそこからはますます濡れてきました。

個室居酒屋に着き、まず料理とビールを頼みました。
店員さんがいなくなってから博史がもうおっぱいを触ってきています。
「久々のおっぱい頂きました」っておちゃらけてます。
店員がビールをもって入ってきましたが、おっぱいをまだ触ってます。
店員が咳払いをしたので、博史は一応手をひっこめてました。

博史も彼女とのセックスが普通過ぎて不満があるみたいで、すごく目がやらしくなっていました。
料理が全部運ばれたので博史がキスをしてきました。
すごく音を立てながら舌を激しく絡ませるエロいキスです。
そして耳や首を軽く吸いながら、舌でなめまわしてきます。
おっぱいを丸出しにされ乳首を噛んできます。
すごく感じて感じてたまらなくなってきてアッって声が出ちゃいました。
アッ、ハァ~って本当に息遣いが荒くなってきました。

博史の指が指マンをしてくれていたので、私は博史の大きいおちんちんを出してしゃぶりました。
博史もものすごく感じてる顔をしています。
そして博史が「俺イキそう、ヤバイ」って言ったので口からおちんちんを出しました。
その途端精液がドバっと出て私の顔にかかりました。
お手拭で精液をふき取っちゃいました
そして少し落ち着いてきた所に、店員がすぐ近くをウロウロするようになってきました。
だからちょっとまずいかなと思って身支度をすると店員が入ってきました。

「お前らいい加減にしろよ。もう店から出ろよ。もう来るな」って静かな声で怒られました。

2人であわてて店から出ました。
「見られたのかな~、最初おっぱい揉んでるの見られたからチェックされてたのかもね」って話しながら歩いてました。
でも、私はまだ中途半端なままだったのでレズ出会い系で遊んでいた博史に「したいよ~」って言いました。

「お前懲りないね~」って言いながら近くの公園に行きベンチで最後までしちゃいました。

自分の経験を書くって、その時の状況を思い出すので興奮します。
それこそ露出してるみたいな感覚になります。
今なんか、めちゃくちゃ濡れてます。
私って本当に露出好きなんだな~変態だな~ってしみじみと思いました。

Categories: winner
93月
コメントは受け付けていません。

風呂場のカーテン

Posted by admin on 6月 30, 2013

お風呂場のカーテンの色を替えてみました。以前は、ピンク調で明るかったのですが100円グッズ売り場にあった、グリーン系の西カーテンを使用しています。

自分ではあまり西カーテンは風呂場には必要ないと思っているのですが、家族の中でも水が脱衣場の壁にかかってしまいそうととても気を使っている人がいます。というのは、脱衣場とつながっているステンレスのレールのところが濡れてしまうことで、床面が早く傷みそうだということがあるらしいです。出会った人に聞きました。

もともと濡れたままの身体を拭き取る場所でもあるし、そこまで気を使わなくてもいいようなものですが、どうしてもカーテンは必要だということで、つっぱり棒を使用したりして自分でとりつけてしまったということです。

ただ、風呂場と脱衣場と出入りしている場合、カーテンが身体にまとわりついて、つっぱり棒がはずれる場合もありますが、こんなときには、最初からカーテンを使用できるようにそれなりのフックなどついていると便利だと思います。

Categories: winner
306月
コメントは受け付けていません。

『初心者の壁とはどこに?』

Posted by admin on 6月 26, 2013

麻雀の右も左も分からない初心者が一番最初にぶち当たるのが、「役を覚える」ということです。麻雀をするには、全ての役を覚えないことには
まともにすることができません。

なので、全てで20個以上ある麻雀の役を覚えるのが先決です。
それを覚えてから初めて牌の配り方や、サイコロを振った際のルールなどを覚えるといった作業になります。

本当に上手くて強い人というのは、最初の役を覚えた時点で、ある程度の戦いのイメージができているのが大事です。知り合った方も本当に強かったです。
そこからはツモり方や、鳴き方、上がり方など、様々なことを覚えます。

そして、効率を覚えきったところで、初めて中級者へとランクアップすることができます。

ですので、麻雀の基本的なことを覚えると初心者は卒業することができます。
麻雀は、初心者から中級者に上がるよりも、中級者から上級者へとランクアップすることの方が
はるかに難しくなっています。

中級者で基本的な打ち方をマスターすると、そこから先は、「人間観察力」が大事になっています。
クセやパターンを見抜くことで、相手よりも有利な立場になって、相手との戦いを楽しみましょう。

クセや打ち方を見抜くことで、勝率が一気に上昇するのでここまで来ると麻雀するのが楽しくなってきます。

Categories: winner
266月
コメントは受け付けていません。

腕時計が欲しい

Posted by admin on 6月 23, 2013

 私は、最近腕時計が欲しいなあと思っています。これは、何も常に時間を知りたいからという理由ではなく、ファッションとして意味があると思っているからです。最近では、携帯電話にスマホと、特に時計を持っていなかったからといって時間を知る手段がないわけではありませんので、むしろ腕時計は生活において不必要なものになりつつあります。出会った恋人も言ってました。

 しかし、だからこそ私は腕時計がファッションとして意味のあるものだと思っています。私の考えるファッションとは、いかに余計なものを身に付けるかだと考えていますので、それについてある意味腕時計は最適なアイテムだと思います。

 私は、デジタル時計よりアナログ時計が好きなので、もし買うとしたらアナログ時計を買いたいと思っています。時計をファッションとしてするからには、せっかくですからあまり安いものではなくて、1万円以上する時計を買いたいと思っています。

 なかなか経済的に余裕がなくてすぐすぐには買えませんが、買えるように仕事を頑張っていきたいと思っています。
 

Categories: winner
236月
コメントは受け付けていません。

自分の心の声に耳をやる習慣

Posted by admin on 6月 19, 2013

クオリティの高い動画を作ってみたい私です。
もしできれば、ニコニコ動画やYOUTUBEといった動画サイトで賞賛の声を浴びてみたいです。

ここで、ひとつ問題なのですが、本当の目的はどちらなのでしょうか。
動画を作ることなのか。
それとも、賞賛を浴びる事なのか。

もしも、賞賛を浴びる事が本当の目的なのであれば、別に動画を作ることでなくても良いのかもしれません。

しかし、先ほどの選択肢を2つ組み合わせて目的としている場合もあるでしょう。
動画を作って賞賛を浴びる、こうした目的を掲げているのかもしれません。友達には言っても分からないと言ってましたw

自分のゴールを知っておかないと、いつの間にか違う方向に脱線してしまうこともあるでしょう。
ゴールを把握しておけば、最短ルートで向かうことも可能になると思います。
ですから、自分の胸に手をあてて考えてみることが大切だと思います。

自分は、本当は何がしたいのか。
一日考えてみてわからなくても、きちんと自分の心の声に耳をやる習慣を作っていけば、いつかわかるのではないかと思いました。

Categories: winner
196月
コメントは受け付けていません。

24h

Posted by admin on 6月 16, 2013

ファンデーションには様々な種類があるが、わたしは24hのファンデーションが一番お気に入りだ。
それに出会うまで、さまざまなメーカーのものを使用してきたが、どれひとつとて肌がかゆくならないものは存在しなかった。

それも、つけてから数時間後、などではなく、つけたその瞬間からかゆみがやってくるのである。
肌にまったく合ってないということは火を見るよりも明らかであった。株価日経がどんどん下がっていくかの如く…。

しかし、24hは違ったのだ。
つけた瞬間からのかゆみなど全くなく、肌に負担の感じられない軽い付け心地にも感動してしまった。
洗い流す時にクレンジングは不要で、24時間つけっぱなしでも大丈夫だというが、さすがに敏感肌の自分では心配なので、洗い流す時はしっかりとクレンジングを使用している。

今のところ肌のトラブルは一切ないし、仕上がりもきれいなためこれからも使い続けたいと考えている。
肌が弱く、かつなかなか合うファンデーションがない、と困っている人にぜひお勧めしたい。

Categories: winner
166月
コメントは受け付けていません。